ゲームでヘルスケア

今日の記事はこれです。

「健康ゲーム指導士」を育成、ゲームでシニアの社会参加を

確かにゲームはコントローラーがあれば動かせますから、覚えればシニア層も参加できますね。

課題としては、手があまり動かない人にどうアプローチしていくか、シニア層がゲーム文化にあまり馴染みない可能性があるってことですかね。

でも、最近はシニア層の人もスマホを難なく使いこなしている人も増えていると思います。なので、面白いと思ってもらえればやるでしょう。

介護の面でも、ゲームはよろしいんじゃないでしょうか?ゲームは課題があるので、それをこなすために脳を使います。脳に対して刺激になるんですよね。また、ボードゲームとかもゲームでやれば、オンライン対応しているので、同じ施設内にできる相手がいなくても、対戦できる環境を作ることができますね。

こうやって、脳に刺激を与えて、充実感が生まれれば、施設内でヘルスケアができることに繋がるのではないでしょうか?

今、ゲームもVRなど進化しています。VRによって様々な可能性が生まれると僕は信じています。福祉の面でも生きてくるのではないでしょうか?

日本の展望が希望に溢れれば良いですね( ◠‿◠ )

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