これからの時代は擬人法で考えよう!

時短でスリムボディを作る専門家の吉田元気です。

これからの時代に必要だと思う精神を書いていきますね♪

それはタイトルにもある通り擬人法的考えだと思うんです。

何故かって?それはAIやIoTなど、モノや機械が自立して動くようになるからです。今の段階だと、まだ意思を持っているとは言えないのかもしれないですが、これからテクノロジーが進化していくと、完全自立型のAIやIoTも生まれるかもしれませんね(*^▽^*)

それだけではありません。僕はこのサイトで肉体のことも書いています。自分の肉体との会話もとても大事だし、肉体がそうなってしまった原因などを人に例えて考えると合点がいくことが多いんです。

僕たちは人です。だから、人ベースで色々と考えていくことが得意なんです。こうすることで自分の中で理解力が上がっていきやすくもなります。そうすると…自分の知識や能力が向上していることが実感できるようになってきます( ◠‿◠ )自分が向上していることを実感すると、成長している自分に嬉しくなったり、人生全般が楽しくなってきます♪楽しかったり・嬉しかったりすると、ストレスなんて感じないし、愚痴や悪口も言わなくなります。

こうなってくると、プラスの波動がすごい勢いでくるようになってきます。プラスの波動は僕たちの目には見えないですが、間違いなくそこに存在しています。皆さんも心を許しあえる友達といるだけで、妙な安心感や楽しい感じがしますよね?その感じはプラスの波動が導いているのではないかと僕は思います。

そして、波動は他人にも影響を及ぼします。なので、自分がプラス波動をたくさん持っていると、一緒にいる人もプラス波動を感じます。なので、プラス波動をたくさん身につけていきたいですね✌︎(‘ω’✌︎ )

話がそれましたね(笑)擬人法の考え方はこれからを生き抜くために絶対に必要になると僕は勝手に確信しています。モノが意思を持つこともそうですが、モノが便利になった時に求められる能力が『人間味』や『人間力』だと思うからです。

そうだと思いませんか?今でもスマホやパソコンで色々と調べられる時代です。これからもっとこのテクノロジーは加速してくことになると思います。そうなった時に、知識や計算などはモノがしてくれる時代となるわけです。じゃあ僕たちは何を大事にしていけば良いのでしょう?人間本来が持っている思いやり・無限の想像力・人間味心・意識などです。

思いやりなどは便利なモノに対しても行うことができます。ここで擬人法が生きてくるわけです!モノが仮に人であったら『確かに辛いよな〜』『これは壊れちゃうわ』『毎日フル稼働してくれてありがとうな〜』みたいに考えられるわけです。モノが意思を持ったら、モノもそのうち、そういった思いやりを感じ取ってくれて共存するような社会となるかもしれませんよ(^ ^)

この考え方は量子力学とも繋がっていきます。思いやりを持って大事にモノを使えば、モノが長持ちするように作用するんです。それはもちろん自分の行動にも表れてきますし、不思議と長持ちする方法の情報に巡り会えたりします。

そのツールとして分かりやすく実践可能なのが擬人法ってことです。

モノが人みたいに感情を持っていたらどう思うか?感謝の言葉を投げかけると、恐らく喜びます。逆に悪口を言うとどうなるか?恐らくションボリします。

こういった具合に考えていくと、モノを大事にしようとも思えるようになってきませんか?自分の大事なものを傷つけるのが趣味な人はいないと思います。だから、擬人法的に考えていくと、自然と愛情が湧くと思うんです。そうすれば、感謝の言葉も出てくるようになります。そうすると自然と良いことが起こりやすくなります。良いことが起これば…精神的に豊かになりますよね(*^▽^*)

僕個人の考えですが、良いと思ったらぜひ擬人法的思考を実践してみてください!僕は身体とかモノに対してこれを実践するように心がけてます。たまに、うまくいかない時にモノに『なんだよこれ💢』とか思いますが、すぐに『まあしょうがないよね。キレてゴメンね』と思うようにしています。

これからテクノロジーが発達して、モノと人がより共存する世の中になると思われます。今まさにその過渡期ではないでしょうか?AIスピーカー、AI、IoTなど、着々と共存しているのが見てとれます。そして、VRで仮想現実を作り上げて、モノが喋る世界の創造・ブロックチェーンによって様々なモノが繋がっていくなど僕の勝手な想像ですが、想像していくとこうなってもおかしくないんじゃないかなと思うような世界です。

テクノロジーの詳細についてはあまり分かりませんが、そうした世界で大事なのは、『人間性』だと思います。

擬人法で例えると、人っぽさが出ます。なので、人間性を養うのにとても良いと思います。自然に人間心理を養えます。

そして、一見無機質なデジタルの中で、デジタルに愛情を持つことそれ自体が個性とも言えますし、デジタルもそれに呼応するようになるのではないのでしょうか?いかに共存できるかがこれからを生きる鍵を握っているかと思います。

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